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三寒四温の資産育成 Since:2006/02/12
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応用編


資産を安定的に育成していくためには、投資対象が株のみ、債券のみでは管理人はちょっと不安です。
なぜなら、株は期待できる収益が大きい代わりに変動幅が大きく、
債券は変動幅が小さい代わりに期待できる収益が小さいからです。

ここでの説明は株・債券といった単一カテゴリのみの投資法だけでなく、
各投資対象を組み合わせて高い収益を得るにはどうしたらよいか?
ということを主題にして書いていく予定です。

実践編はいまだ工事中。
信用取引・オプションを利用した投資法について取り上げる予定。

応用編と言ってる割にはかなり基本的なことも取り上げています。

資産育成の基礎知識 実践編
銀行と証券会社 信用取引
収入と支出 裁定取引
資産育成と資産形成 マーケットニュートラル
支出限界額
負けない近道 その1

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